Interviews


Interviews before 2011

Interviews before 2007

2018年9月28日 第726号

726a726bジェネンテック アソシエイト・ディレクター クリストファー・ハイゼ博士、ジェネンテック サイエンティスト ピーター・スミス博士
「グラム陰性菌殺傷に有効な新規化合物を開発」

2018年8月24日 第721号

721アニマ・バイオテク 共同設立者兼CEO ヨチ・スロニム氏
「タンパク質産生を制御して病気を治す」

2018年8月17日 第720号

720タラ・バイオシステムズCEO ミスティ・ウシオ博士
「医薬品の発見と開発を支援する成熟心臓組織の作製」

2018年7月20日 第717号

717マイクロバイオティカ 共同創業者兼CEO マイク・ロマノス博士
「マイクロバイオーム特性化と細菌の医薬品化を目指す」

2018年7月13日 第716号

716株式会社薬新 代表取締役 井高恭彦氏
「製薬企業は、激変の日本市場でどう戦うべきか」

2018年6月15日 第713号

713横浜市立大学大学院医学研究科 生理学教授、高橋琢哉医学博士
「脳の可塑的変化を促す化合物の発見」

2018年6月1日 第711号

711サーモCEO ピーター・カーク氏
「医師が知識を共有するプラットフォームを構築」

2018年5月18日 第709号

709シギロン・セラピューティクス CEO ポール・ウォットン博士
「カプセル充填細胞を移植し慢性疾患を治療」

2018年4月27日 第706号

706チェックメイト・ファーマスーティカルズ 創業者兼CEO アート・クリーグ医学博士
「シナジー効果でチェックポイント阻害剤への応答を強化」

2018年4月13日 第704号

704キャンサーリンク 副メディカルディレクター ウェンディ・S・ルビンスタイン医学博士
「リアルワールドデータ活用で癌ケア改善」

2018年4月6日 第703号

703ベダンタ・バイオサイエンシズ共同創業者兼CEO、ベルナート・ウイエ博士
「細菌共同体でマイクロバイオームを調節し、病気を治す」

2018年3月29日 第702号

702NIH国立神経疾患・脳卒中研究所シニア・インベスティゲーター エドワード・ギニガー博士
「神経変性疾患と早期の老化」

2018年2月23日 第697号

697オタワ病院研究所革新的癌研究センター、ジャン‐シモン・ディアロ博士
「核内因子κBの阻害で腫瘍溶解性ウイルス療法の効果を増強」

2018年2月16日 第696号

696バクシテック CEO トーマス・G・エバンス医学博士

「強力なT細胞応答を誘導するユニバーサルインフルエンザワクチンを開発」

2018年1月26日 第693号

693アペキシアン・ファーマスーティカルズCEO、スティーブ・カーチェディ氏
「神経を保護しながら腫瘍細胞を標的に」

2018年1月19日 第692号

692マクロジェニクス 社長兼CEO スコット・コーニック博士
「B細胞の枯渇を回避し、働きを弱体化」

2018年1月12日 第691号

691シャーマンアンドスターリング パートナー 池田祐久氏
「日本企業のグローバル展開、鍵は人にあり」

2017年12月22日 第689号

689バーセオン 共同設立者兼研究開発部門バイスプレジデント デイビッド・キタ博士
「系統的な計算モデリングを駆使した医薬品開発の試み」

2017年12月1日 第686号

686バージ・ゲノミクス共同創業者兼CEO、アリス・ジャン氏
「医薬品発見を加速する統合的アプローチ」

2017年10月27日 第682号

682CARB-X エグゼクティブ・ディレクター ケビン・アウターソン氏
「新規抗生物質の前臨床開発を推進するCARB-X」

2017年10月20日 第681号

681サイラス・バイオテクノロジーCEO、ルーカス・ニヴォン博士
「ロゼッタのパワーを幅広いユーザーに届ける」

2017年10月6日 第679号

679コントラビル ・ファーマスーティカルズ 最高医療責任者 ジョン・サリバン-ボルヤイ医学博士
「B型肝炎治療の併用療法の開発に挑む」

2017年9月29日 第678号

678ロックフェラー大学エブニン冠准教授兼遺伝子コード化低分子研究室長、ショーン・F・ブラディ博士
「マイクロバイオームとヒト細胞間の「対話の可能性」を模索」

2017年9月22日 第677号

677プロセッタ・バイオサイエンシズCEO ビシュワナス・R・リンガッパ博士
「一過性のタンパク複合体の標的化により生体恒常性を回復」

2017年9月8日 第675号

675コロラド大学医学部腫瘍内科准教授 ロバート・C・ドーベル博士
「癌治療効果の深さをアウトカム指標に」

2017年8月25日 第673号

673東北大学大学院薬学研究科・分子細胞生化学分野教授 青木淳賢博士
「脂質分子LPAの受容体、LPA6の構造を解明」

2017年8月11日 第671号

671アマルガムRx創設者兼CEO、ライアン・シスコ氏
「アプリを使ってより良い健康アウトカムを実現」

2017年7月28日 第669号

669エクセンシアCOO、マーク・スウィンデルス博士
「AIで医薬品設計の自動化を推進」

2017年7月21日 第668号

668a668bリンドラ共同創業者兼CEO、エイミー・シュルマン氏、保険償還および戦略的提携部門バイスプレジデント、ジェシカ・バリンジャー氏
「毎日の服薬を週1回、またはそれ以下に簡便化」

2017年7月14日 第667号

667バンダービルト大学生物医学工学・薬理学・医学・小児医学准教授および生物医学工学部副部長、デービッド・メリーマン博士
「カドヘリン-11阻害抗体が開く、医薬品による大動脈弁疾患治療研究」

2017年6月14日 第664号

664サイエンス37 共同創業者兼CEO、ノア・クラフト博士
「臨床試験の場を患者の自宅へ」

2017年5月19日 第660号

660タフツ大学ヴァネヴァー・ブッシュ冠教授、同大アレン・ディスカバリー・センターおよび再生・発達生物学センター所長、マイケル・レヴィン博士
「脳の可塑性の限界を探究する」

2017年4月28日 第657号

657a657bダルコア・ファーマスーティカルズ、CEO、ロバート・マクニール博士、最高医学責任者、ドナルド・M・ブラック博士
「ダルセトラピブが奏功する患者を遺伝子によって同定」

2017年4月21日 第656号

656カリフォルニア大学サンディエゴ校医学部皮膚科 プロジェクト・サイエンティスト 仲辻晃明博士
「良性常在細菌の自家移植でアトピー性皮膚炎を治す」

2017年4月7日 第655号

655インヒビケース・セラピューティクス創立者、社長兼CEO、ミルトン・H・ワーナー博士
「パーキンソン病の疾患修飾治療薬を開発」

2017年3月31日 第654号

654スタンフォード大学医学部 スタンフォード・W・ アッシャーマン冠教授, 同大遺伝学部長兼ゲノム学・個別化医療センター部長、マイケル・スナイダー博士
「ウェアラブル機器を臨床の場へ」

2017年3月24日 第653号

653ディアゾン・ファーマスーティカルズ最高事業責任者、ピエール・ボーパルロン博士
「強力で副作用の少ない微小管標的薬の開発」

2017年3月10日 第651号

651イネーブル・インジェクションズ 社長兼CEO、マイケル・フーベン氏
「生物製剤の投与方法を改善」

2017年2月24日 第649号

649ヌーボ・バイオロジクス社長兼CEO、ジェイ・ユーリスト博士
「ヒトへの応用を視野に入れた動物用医薬品の開発」

2017年2月17日 第648号

648オープンサイエンス研究所メタサイエンス部門マネージャー ティム・エリントン博士
「再現検証プロセスを公開、透明性向上へ」

2017年2月3日 第646号

646ウィンサントー共同設立者兼CEO、スタンリー・キム氏
「患者利益を追求した末梢性ニューロパチー治療薬の開発」

2017年1月20日 第644号

644オルガノボ会長兼CEO、キース・マーフィー氏
「医薬品スクリーニング用にヒト組織を作製」

2017年1月13日 第643号

643FIND CEO キャサリーナ・ボーマ医学博士
「開発途上国の貧困関連疾患向け診断ツールを開発」

2016年12月23日 第641号

641アブロバイオ社長兼CEO、ジョフ・マカイ氏
「新規遺伝子治療を臨床現場へ迅速に届けたい」

2016年12月16日 第640号

640a604bアネクソン・バイオサイエンシズ最高科学責任者、テッド・エドノック博士および社長兼CEO、ダグラス・ラブ氏
「古典経路を標的とした神経変性疾患治療」

2016年12月9日 第639号

639イモジュロン・セラピューティクスCEO、リンダ・サマートン博士
「真正細菌を利用する新しい抗癌戦略」

2016年12月2日 第638号

638エモリー大学医学部病理学・臨床検査医学部門教授 、ヤーキス国立霊長類研究センター研究教授 アフタブ・アンサリ博士
「HIV感染症を持続的管理の可能性」

2016年11月18日 第637号

637レノバ・セラピューティクス、CEO兼共同設立者、ジャック・W・ライヒ博士
「遺伝子療法で心不全患者の心機能の正常化」

2016年10月28日 第634号

634ヌエボリューション共同設立者兼CEO アレックス・ハール・グリエブ博士
「新薬につながる化合物の探索を効率的に実施」

2016年10月14日 第632号

632モントリオール理工科大学コンピュータ・ソフトウェア工学部門教授、同大ナノロボティクス研究所ディレクター、シルベイン・マーテル博士
「腫瘍内部の最適部位に医薬品を送達」

2016年10月7日 第631号

631FDA、CDER製薬品質室検証研究室副ディレクター代理 ソウ・ラリー・リー博士
「製薬業界の連続生産導入を推進」

2016年9月23日 第629号

629a629bカンタバイオ・ファーマスーティカルズ、CEO、ガーゲ・トス博士、同COO、トマス・ソーヤー博士
「神経変性疾患に向けた新規治療薬開発を推進」

2016年9月16日 第628号

628ツーザー、共同設立者兼最高ビジネス責任者、アンドリュー・M・ラディン氏
「ソフトウェアを利用して革新的な医薬品候補を同定」

2016年9月9日 第627号

627イミュノジェニクス共同設立者兼CEO、ジャック・A・サヤージ博士
「セリアック病のための治療薬と診断ツールを開発」

2016年8月26日 第625号

625ノースウェスタン大学フェインバーグ医学部神経学・生理学教授、デイン・M・チェコビッチ博士
「抗うつ病薬の新規標的となり得るTRIP8b上の部位を同定」

2016年8月12日 第623号

623バイオメドX・イノベーションセンター、マネージング・ディレクター、クリスチャン・チドーナ博士
「若手研究者に「研究パラダイス」を提供」

2016年7月29日 第621号

621バージニア大学医学部・脳免疫およびグリア細胞センター ポスドク研究者 アンソニー・J・フィリアノ博士
「免疫系、脳回路、行動の関連性を解き明かす」

2016年7月8日 第618号

618シンロジック社長 バラット・チョウリラ博士
「プログラム可能な新規クラスのプロバイオティクスを開発」

2016年6月24日 第617号

617サンフォード・バーナム・プレビス医学研究所、ドラッグ・ディスカバリー・薬学部門准教授兼ディレクター、レイトン・スミス博士
「学術研究機関における創薬最前線」

2016年6月17日 第616号

616フランシス・クリック研究所 グループリーダー チャールズ・スワントン博士、 FRCP、FMedSci
「癌の進化を解明し、よりよい治療戦略開発を目指す」

2016年5月13日 第612号

612ジェンフィット CEO兼会長 ジャン・フランソワ・マウニー氏
「エラフィブラノールに初のNASH治療第1選択薬誕生への期待」

2016年4月29日 第610号

610オレゴン州立大学環境健康科学センター・ディレクター、同大生物化学・生物物理学部門特別教授、ジョセフ・S・ベックマン博士
「画期的ALS治療の臨床試験を開始」

2016年4月22日 第609号

609トライアルリーチ創業者兼CEO、パブロ・グレイバー氏
「患者へ最良の臨床試験情報を提供」

2016年4月15日 第608号

608マクガヴァン脳研究所研究者兼マサチューセッツ工科大学神経科学ポイトラス冠教授、グオピン・フェン博士
「神経発達障害のメカニズムを解明」

2016年3月11日 第603号

603シャーマン・アンド・スターリング、M&Aグループパートナー、ロバート・マセラ氏
「M&A取引の今後の展望」

2016年3月4日 第602号

602マサチューセッツ総合病院・ハーバード大学医学部ポスドク研究員 ウィリアム・A・フラヴァハン博士
「IDH変異神経膠腫の癌遺伝子活性に関する新発見」

2016年2月26日 第601号

601バーグ共同設立者、社長兼CEO ナイバン・R・ナライン氏
「ビッグデータ解析を医薬品の発見と開発に活用」

2016年2月19日 第600号

600ノースウェスタン大学フェインバーグ医学部生理学教授、アプカー・バーニャ・アプカリアン博士
「慢性疼痛に関する脳のリモデリングを逆転」

2016年2月12日 第599号

599「ブレイン・ストームズ」著者 ジョン・ポルフレマン氏
「パーキンソン病研究開発を一患者として追う」

2016年1月15日 第595号

595ナイトスター CEO兼取締役  デイビッド・フェローズ氏
「遺伝性網膜ジストロフィーの遺伝子治療を開発」

2015年12月11日 第592号

592ノボバイオティック・ファーマスーティカルズ社長、ダラス・E・ヒューズ博士
「新規クラスの抗生物質発見のためのプラットフォーム技術」

2015年11月20日 第590号

590マードック小児研究所上級研究員 高里実理学博士
「ヒト腎臓の全細胞種を持った腎臓オルガノイドを作製」

2015年11月13日 第589号

589アルカヘスト、取締役兼事業開発担当バイスプレジデント ジョセフ・S・マクラケン博士
「“若い血漿製剤”でアルツハイマー型認知症を治療」

2015年11月6日 第588号

588マギル大学疼痛遺伝学研究所E.P.テイラー冠教授兼疼痛遺伝学カナダ1級研究者  ジェフリー・S・モギル博士
「米国臨床試験でプラセボ効果の経年的上昇傾向を発見」

2015年10月9日 第585号

585ソーク研究所 スタッフ・サイエンティスト、マルガリータ・バーレンズ博士
「パルブアルブミン細胞とmGluR5の神経発達障害における役割」

2015年10月02日 第584号

584カリフォルニア大学サンディエゴ校、眼科学教授および シャイリー・アイ・インスティチュート眼科ゲノム科長、カン・ザン医学博士
「白内障の進行をラノステロールで逆転」

2015年9月25日 第583号

583アプレシア・ファーマスーティカルズ プロジェクト・ディレクター兼知的財産マネージャー、トーマス・ウェスト氏
「服用遵守を向上させる新規剤型」

2015年9月11日 第581号

581DBV コミュニケーションおよび事業開発担当ディレクター、ナタリー・ドンヌ氏
「食物アレルギーの満たされないニーズに挑む」

2015年8月28日 第579号

579セルタクシス社長兼CEO グレッグ・ダンカン氏
「炎症性疾患における好中球反応の下方制御」

2015年8月21日 第578号

578スロンボリティック・サイエンス・インターナショナル共同設立者・社長兼CEO、アレクシス・C・ワレス氏
「脳卒中治療のタイムウィンドウを安全に延長」

2015年8月7日 第576号

576岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 准教授、井上剛博士
「代謝酵素LDHを標的分子としたてんかん治療薬の開発」

2015年7月24日 第574号

574ジョンズ・ホプキンス・シドニー・キンメル総合癌センター、腫瘍学部門准教授、ルイス・A・ディアズ医学博士
「ミスマッチ修復能の欠損がPD-1阻害剤の効果に関係」

2015年7月10日 第572号

572ハーバード大学医学校 内科学教授、テッド・J・カプチャック氏
「プラセボ効果の遺伝子的要素を追究」

2015年6月26日 第571号

571ポクセル共同創業者 兼CCO、パスカル・マルグイヤー博士
「2型糖尿病の新規治療薬パイプラインを構築」

2015年6月12日 第569号

569キネタ共同創業者、社長兼CEO、チャールズ・マグネス博士
「初期段階医薬品の効率的な開発モデルを構築」

2015年5月29日 第567号

567レプリコア最高科学責任者、アンドリュー・ベイラント博士
「サブウイルス粒子に着目したB型肝炎治療薬開発」

2015年5月22日 第566号

566プロバイオドラッグ、共同設立者兼CEO、コンラッド・グルンド博士
「酵素学分野の専門性を生かしたアルツハイマー型認知症治療薬開発」

2015年5月15日 第565号

565ソム・バイオテク創業者兼CEO、ラウル・インサ博士
「既存薬のスクリーニングから新たな薬効を発見」

2015年5月8日 第564号

564イノクリン・ファーマスーティカルズ社長兼CEO ウィリアム・ムーア博士
「新クラスのCYP17リアーゼ阻害剤を開発」

2015年4月24日 第562号

562ミメタス共同創業者兼社長 ヨス・ヨーア博士
「ハイスループット対応のオンチップ臓器開発に挑む」

2015年4月10日 第560号

560マサチューセッツ総合病院遺伝子学・老化研究部門ディレクター ルドルフ・E・タンジ博士、同研究部門所属 ドゥー・ヨン・キム博士
「高精度の新規アルツハイマー型認知症前臨床モデルを開発」

2015年4月2日 第559号

559サンフォード・バーナム医学研究所准教授 アレクシー・テレスキーク博士
「毛髪再生のための治療法を開発」

2015年3月20日 第557号

557ザイムワークス 社長兼CEO アリ・テラーニ博士
「二重特異性抗体の有用性を実証」

2015年3月13日 第556号

556アルデイラ・セラピューティクス社長兼CEO、トッド・C・ブラディ博士
「アルデヒドの捕捉で炎症性疾患と希少疾患を治療」

2015年3月6日 第555号

555マスト・セラピューティクス、CEO、ブライアン・M・カリー氏
「鎌状赤血球症患者に治療オプションを提供」

2015年2月20日 第553号

553アペリス共同設立者兼CEO セドリック・フランソワ医学博士
「補体免疫療法の臨床開発」

2015年2月13日 第552号

552前バイエル薬品会長 栄木憲和氏
「革新的なビジネスモデルで現状維持を打破」

2015年1月30日 第550号

550アリゾナ大学化学・生化学部准教授 アレクサンダー・グリーン博士
「トーホールド・スイッチのデザインと応用」

2015年1月23日 第549号

549ジョスリン糖尿病センター、アソシエイト・リサーチ・ディレクター、ハーバード大学医学部遺伝子学部教授ハーバード幹細胞研究所研究員 キース・ブラックウェル博士
「創薬への応用可能な長寿バイオマーカーを同定」

2015年1月9日 第547号

547ジャック・アンド・J・T・スノウ科学研究財団 社長兼CEO、サード・ナシール博士
「ウォルフラム症候群の治療薬開発を目指す」

2014年12月12日 第544号

544パーセラ 共同創業者、会長兼CEO、デンディ・ヤング氏
「癌の個別化治療のためのシステム構築に取り組む」

2014年12月5日 第543号

543アベンティン・コンサルティング共同創設者、ホリー・トラウトマン博士
「効果的なドシエの作成とは」

2014年11月14日 第541号

541ブループリント・メディシンズ 最高科学責任者 クリストフ・レンガウアー博士
「新規キナーゼ阻害剤のパイプラインを構築」

2014年10月31日 第539号

539バイオヘルス・イノベーション、社長兼CEO、リチャード・A・ベンディス氏
「メリーランド州のライフサイエンスクラスターを活性化」

2014年10月10日 第536号

536ベリリウムCEO ヨハン・ポンティン氏
「医薬品発見に新たな可能性を開く」

2014年10月3日 第535号

535コントラフェクト CEO、ジュリア・P・グレゴリー氏
「感染症治療の新規アプローチを開発」

2014年9月26日 第534号

534サイダラ・セラピューティクス社長兼CEO ジェフリー・シュタイン博士
「感染性疾患治療の満たされないニーズに取り組む」

2014年9月19日 第533号

533FPRTバイオ 社長兼CEO R・J・テシ医学博士
「選択的TNF阻害剤で神経炎症を標的に」

2014年9月12日 第532号

532ウィスター研究所エグゼクティブ・バイス・プレジデント兼最高科学責任者、ウィスター癌センター・ディレクター、およびロバート・アンド・ペニー・フォックス特別教授 ダリオ・C・アルティエリ博士
「TRAP-1の細胞代謝および腫瘍生物学的役割を解明」

2014年8月29日 第530号

530イェール大学チャイルド・スタディ・センター、エリザベス・ミアス・アンド・ジェームソン教授、
同大学神経科学・精神医学科教授、および医学部分子神経生物学研究室ディレクター、ポール・ロンブローゾ博士
「STEPの阻害によるアルツハイマー型認知症治療の可能性」

2014年8月22日 第529号

529ハーバード大学医学部細胞生物学部門スタンリー・J・コースマイヤー教授兼
同大ダナ・ファーバー癌研究所癌生物学教授 ブルース・M・スピーゲルマン博士

「癌悪液質の治療法を見つける」

2014年8月8日 第528号

528ソーク研究所研究員 吉原栄治博士
「組み換えFGF1タンパク質の2型糖尿病治療薬としての可能性」

2014年7月18日 第525号

525ライフ・サイエンス・ストラテジー・グループ プリンシパル兼共同設立者 ジョン・メイヤー氏
「CROのレビュー・データベースを構築」

2014年7月11日 第524号

524カイマブ 創設者兼最高技術責任者、アラン・ブラッドリー博士
「より優れたヒトモノクローナル抗体産生マウスを作る」

2014年06月27日 第523号

523ユベンタス・セラピューティクス、社長兼CEO、ラフール・アラス博士
「遺伝子で組織修復を促す再生医療」

2014年06月13日 第521号

521マイクロバイオーム・セラピューティクス社長兼CEO、スティーブ・オーンドーフ博士
「プレバイオティクスで微生物叢を変化」

2014年05月30日 第519号

519カリフォルニア大学バークレー校分子・細胞生物学部および化学部教授 ジェニファー・ダウドゥナ博士
「新時代の幕開けを迎えた遺伝子編集」

2014年05月23日 第518号

518スタンフォード大学医学部放射線科准教授、ジャンホン・ラオ博士
「肝毒性検査の精度を改善」

2014年05月16日 第517号

517国立癌研究所、癌治療および診断部門・早期臨床試験開発室長、シバーニ・クマー医学博士
「遺伝子プロファイリングを利用し科学的根拠に基づいた癌治療を行う」

2014年04月17日 第513号

513シンフォニー・キャピタル 共同設立者、マーク・ケセル氏
「医薬品開発に向けた新しい投資構造」

2014年04月11日 第512号

512カリフォルニア大学サンフランシスコ校医学部神経学部門准教授、アキリ共同設立者 アダム・ガザレイ博士
「ビデオゲームを使った認知能力の評価と改善」

2014年03月28日 第510号

shuhologoバランス・セラピューティクス 社長兼CEO リンドン・リエン博士
「阻害シグナリング伝達の抑制によるダウン症の認識機能改善薬の開発」

2014年03月14日 第508号

508ディシジョン、マーケティング担当バイスプレジデント、ジョン・オローク氏
「人とデータをつないで業務の効率アップ」

2014年03月07日 第507号

507アルビナス設立者兼最高科学アドバイザー、イェール大学教授 クレイグ・M・クリューズ博士
「医薬品開発のパラダイムを転換」

2014年02月21日 第505号

505アポロ・メディカル・ホールディングス ワレン・フセイニオン医学博士
「製薬企業との提携で慢性閉塞性肺疾患患者のケアの向上を目指す」

2014年1月31日 第502号

shuhologoテキサス工科大学医療科学センター副学長、同センターリサーチ部門シニア・バイス・プレジデント 内科医学および細胞生物学教授 P・マイケル・コン博士
「薬理学的シャペロンを使って折り畳み異常のタンパク質を修復」

2014年1月24日 第501号

501東京医科歯科大学 疾患多様性遺伝学分野 テニュアトラック講師 岡田 随象博士
「ゲノム創薬の新たな可能性に挑む」

2014年1月17日 第500号

500グラッドストーン研究所ウイルス学・免疫学部門ディレクター ワーナー・C・グリーン博士
「新HIV治療への展開を期待」

2013年12月20日 第498号

498オライオン・バイオネットワークス 創設者兼CEO マガリ・ハース博士
「大規模データを多発性硬化症の疾病モデル作成に利用」

2013年11月22日 第495号

495アブリンクス 最高経営責任者 エドウィン・モーゼス博士
「臨床開発の進む新規クラスの抗体治療薬」

2013年11月15日 第494号

494クリーブ・バイオサイエンシズCEO ローラ・ショウバー博士
「癌細胞におけるタンパク質分解を阻害」

2013年10月25日 第491号

491フロリダ国際大学電気工学・免疫学教授、個別化ナノメディシン・センター・ディレクター サクラット・キズロエフ博士
「磁電気ナノ分子を使って医薬品の新領域を開拓」

2013年10月11日 第489号

489ベラステムCBO、ダン・パターソン氏、事業開発担当マネージャー、ブライアン・サリバン氏
「選択的に癌幹細胞を標的化」

2013年9月20日 第486号

486サイロス・ファーマスーティカルズCEO ナンシー・シモニアン医学博士
「スーパーエンハンサー利用で疾患の原因遺伝子を特定」

2013年9月13日 第485号

485メモリアル・スローン・ケタリング癌センター ミッシェル・サデレイン医学博士
「癌免疫療法の新しい展開」

2013年8月30日 第483号

483ナウレックス創業社長兼CEO デレク・A・スモール氏、創業者兼最高科学責任者 ジョセフ・R・モスカル博士
「NMDA受容体を調節してうつ病を治療」

2013年8月23日 第482号

482ヘプタレス・セラピューティクス共同設立者兼CEO マルコム・ウィアー博士
「アルツハイマー型認知症治療薬開発に挑む」

2013年8月9日 第481号

481筑波大学教授兼テキサス大学サウスウエスタン医学センター教授 柳沢正史博士
「オレキシン受容体アゴニストで日本のアカデミアでの創薬化学実現を目指す」

2013年7月26日 第479号

479エルセリクス社長兼CEO アラン・D・バロン博士
「メトフォルミンを目的地へ送達し、効力を最大化」

2013年7月12日 第477号

477ゴーバルト設立者兼CEO ジェ・チャン氏
「クラウド活用で関係者の連携を強化、臨床試験の準備期間を短縮」

2013年5月31日 第472号

472シンボディ・バイオテクノロジー社長兼CEO、ポール・L・ホレンベック博士
「難しい標的に結合する分子を作る」

2013年5月17日 第470号

470AMCヘルス 事業開発研究部門シニア・バイス・プレジデント、ジョン・ホランド氏
「遠隔モニタリングツールの臨床試験への応用」

2013年5月10日 第469号

469アームゴー・ファーマ社長兼CEO サパン・シャー博士
「カルシウムチャネルの漏れに着目し、複数疾患を治療」

2013年4月26日 第467号

467CTTIエグゼクティブ・ディレクター、パメラ・テナーツ医学博士
「臨床試験の効率化を進める改革」

2013年4月19日 第466号

466プレセージ・バイオサイエンシズ 社長 ネーサン・カッフォ氏
「複数の抗癌剤併用療法を迅速に評価する技術の可能性」

2013年4月5日 第464号

464アルダー・バイオファーマスーティカルズ
最高科学責任者 ジョン・A・レイサム博士、最高業務責任者兼会計役 マーク・J・リットン博士

「偏頭痛治療のための抗体開発戦略」

2013年3月28日 第463号

463元テキサス大学サウスウェスタン・メディカルセンター研究員 小路早苗博士
「オートファジーで疾患と闘う」

2013年3月15日 第461号

461エンバイオティクス共同設立者 ジェームズ・J・コリンズ博士、会長兼社長兼CEO ジェフリー・D・ウェイガー医学博士
「既存抗生物質の抗菌力強化を目指す」

2013年3月1日 第459号

459メディボ 共同設立者兼エグゼクティブ・バイス・プレジデント デストリー・ソルクス医学博士
「医師と患者のヘルス・アウトカム管理を支援」

2013年2月22日 第458号

458ペンシルバニア大学ペレルマン医学大学院薬学医学教授、展開医学治療学研究所ディレクター ギャレット・A・フィッツジェラルド博士
「生態システム制御における分子時計の役割」

2013年2月15日 第457号

shuhologoサウンド・ファーマスーティカルズ 最高医学責任者兼ディレクター ジョナサン・キル医学博士
「難聴予防と聴力回復を目指す薬剤開発」

2013年2月1日 第455号

455ウルトラジェニクス・ファーマスーティカル、 最高業務責任者 (CBO)兼シニアバイスプレジデント トーマス・カスバーグ
「稀少疾患の治療薬開発における挑戦と機会」

2013年1月11日 第452号

452ミネソタ大学ドラッグデザイン・センター、ロバート・ビンス研究室リサーチ・アソシエイト、スワティ・S・モア博士
「グリオキサラーゼ活性の修復でアルツハイマー型認知症を治療」

2012年12月21日 第450号

450オランダ癌研究所 分子発癌部門長 ルネ・バーナーズ博士
「薬物耐性の分子機構を解明」

2012年12月7日 第448号

shuhologoカーディオキシル・ファーマスーティカルズ社長兼CEO クリストファー・A・クローガー医学博士
「急性心不全治療にユニークなアプローチを採用」

2012年11月16日 第446号

446カタバシス共同創業者兼最高科学責任者 マイケル・ジロウセック博士
「薬剤相乗効果を利用し、より安全かつ有効な治療を目指す」

2012年11月19日 第445号

445エンサイス・バイオサイエンシズ社長兼CEO D・リン・カークパトリック博士
「癌治療薬の薬効をカーボンナノチューブで増強」

2012年10月26日 第443号

443サイエンス・エクスチェンジ共同設立者兼CEO エリザベス・アイオーンズ博士
「学術研究成果を独立的な立場で立証する」

2012年10月19日 第442号

442コバジェン共同設立者兼最高経営責任者、ジュリアン・ベルトツインガー博士
「次世代バイオ製剤開発のための新しいプラットフォーム」

2012年9月21日 第439号

439アローヘッド・リサーチ 社長兼CEO クリストファー・アンザローネ博士
「標的型薬剤送達の新領域を開拓」

2012年9月14日 第438号

438シンシナティ大学神経学部教授、ジョセフ・F・クラーク博士
「シクロクレアチンでクレアチン・トランスポーター欠損症治療に取り組む」

2012年8月31日 第436号

436タフツ大学医用生体工学部門主任教授、工学部門スターン・ファミリー冠教授 デイビッド・カプラン博士
「絹のバイオ医学分野での応用の多様性を探る」

2012年8月17日 第434号

434ワシントン大学医学部准教授 浦野文彦博士
「β細胞におけるERストレスとTXNIPの関係性を解明」

2012年7月27日 第431号

431エボテックCEO、ヴェルナー・ランターレル博士
「提携先の利益を目指しイノベーションに投資」

2012年7月20日 第430号

430フレクション・セラピューティクス CEO兼共同設立者 マイケル・クレイマン医学博士
「化合物のライセンス供与モデルから自社開発へ」

2012年6月29日 第427号

427南カリフォルニア大学ケック医学部ジルカ神経学研究所生理学・生物物理学部教授兼学部長
神経変性・再生研究所ディレクター ベリスラブ・V・ズロコビック医学博士

「血液脳関門破綻におけるApoE4の役割」

2012年6月1日 第424号

424ジョンズ・ホプキンス大学医学部ナノメディシン・センター/ウィルマー眼科研究所 眼科教授、ランガラマヌジャム・M・カナン博士
「デンドリマーを使った神経炎症の治療」

2012年5月25日 第423号

423デジタル・ヘルス・コアリション共同設立者兼ディレクター、マーク・バード氏
「ソーシャルメディアを上手に活用」

2012年5月18日 第422号

422スタンフォード大学生物医学情報学博士課程所属  ニコラス・P・タトネティ氏
「大規模観察研究データが抱えるバイアス問題に挑む」

2012年5月11日 第421号

421カグル創設者兼CEO アンソニー・ゴールドブルーム氏
「最も正確な予測モデル作成を競う」

2012年4月13日 第417号

417モレキュラー・パートナーズ、CEO、クリスチャン・ザンド博士、チーフ・ビジネス・オフィサー、パトリック・アムシュトゥッツ博士
「抗体を超えた新クラスのタンパク治療薬」

2012年4月5日 第416号

416ニューメレイト社長兼CEO、グイド・ランザ氏
「インシリコ医薬品設計の新しいアプローチ」

2012年3月30日 第415号

415ジョンズ・ホプキンス統合失調症センター・ディレクター兼シルビオ・O・コンテ・センター・ディレクター、澤明教授
「環境と遺伝の両因子に注目した統合失調症発症メカニズムの探究」

2012年3月2日 第411号

411アムンゼン・グループ創設者兼マネージング・ディレクター、メイソン・タナリア氏
「患者負担金支援プログラムを交渉レバレッジに」

2012年2月24日 第410号

410 メダバンテ、共同設立者兼CEO ポール・M・ギルバート氏、最高医学責任者 マイケル・J・デットキ医学博士
「CNS疾患薬候補の臨床試験に中央評価システムを導入」

2012年2月17日 第409号

409セージェント・アドバイザーズ、マネージング・ディレクター、ジョージ・G・モントゴメリー氏
「バイオ製薬業界におけるM&Aトレンドを形作る要因とは」

2011年12月16日 第401号

401国立癌研究所、分子イメージングプログラム 小林久隆医学博士
「“魔法の弾丸”で癌を特異的に死滅」

2011年12月9日 第400号

400フェニックス CEO、バートランド・C・リャン医学博士
「フェニックス CEO、バートランド・C・リャン医学博士」

2011年11月18日 第398号

398アドバースイベンツ・インク 共同設立者兼社長、ブライアン・オーバーストリート氏
「FDAのAERSデータに秩序をもたらす」

2011年11月11日 第397号

397ヘルスコア 社長兼共同設立者、マルカス・ウィルソン薬学博士
「実環境から得られる証拠を意思決定に生かす」

2011年10月28日 第395号

395バイオセラ、会長兼社長、ダニエル・コナーズ氏
「好中球を活性化して標的癌細胞を攻撃」

2011年10月21日 第394号

394エンドサイト、社長兼CEO、ロン・エリス氏
「SMDCを利用して癌細胞に強力な薬剤ペイロードを送達」

2011年10月14日 第393号

393バイオポンティス・アライアンス、CEO、リチャード・A・ベイジル氏
「学術機関における発見を製薬企業へのライセンスにつなぐ」

2011年10月7日 第392号

392ジェネレックス・バイオセラピューティクス設立者、社長兼最高医療責任者 デービッド・H・カーン医学博士
「ウィルスを武装して癌細胞を選択的に攻撃」

2011年9月30日 第391号

391インターセプト・ファーマスーティカルズ  創業者、社長兼CEO  マーク・プルザンスキー医学博士
「胆汁酸の受容体を標的とした代謝性疾患薬の開発」

2011年9月23日 第390号

390スタンフォード大学医学部 小児科(医療情報学)部長、内科・小児科アソシエイトプロフェッサー アトゥル・ブッテ医学博士
「マイクロアレイ・データマイニング解析から探る、既存薬の新たな可能性」

2011年9月16日 第389号

389シュレーディンガー 社長 レイミー・ファリド博士、マーケティング部門バイスプレジデント シーイー・リウ博士
「創薬に変革をもたらす努力」

2011年8月26日 第387号

387独立行政法人 国立精神・神経医療研究センター トランスレーショナル・メディカルセンター長 武田伸一博士
「エクソン・スキップを始めとする新しい治療を筋ジストロフィー患者のもとへ」

2011年8月12日 第386号

386ユーサイミクス・バイオサイエンス 共同創設者、社長兼CEO アンソニー・マッケニー氏
「神経伝達物質3種に異なる比率で作用するトリプル再取り込み阻害剤の秘密」

2011年8月5日 第385号

shuhologoインスピレーション・バイオファーマスーティカルズ 上席副社長兼最高財務責任者 ゴードン・H・ビューゼンバーク氏
「血友病治療薬のポートフォリオ構築を目指す」

2011年7月22日 第383号

383マイトラス最高執行責任者、アンソニー・コステロ氏
「患者にとって便利な、企業にとって安価な臨床試験を目指して」

2011年7月15日 第382号

382UCSDスキャッグス薬学・製薬科学大学教授、フィリップ・E・ボーン博士
「医薬品と受容体の相互作用をモデリング」

2011年7月8日 第381号

381ジェノシア・バイオサイエンシズ、社長兼CEO、チップ・クラーク氏
「ワクチン開発における新領域を開拓」

2011年7月1日 第380号

380スートロ・バイオファーマ CEO ウィリアム・J・ニューウェル氏
「細胞利用のタンパク質合成で生成不能のタンパク開発に取り組む」

2011年6月24日 第379号

379東海大学 創造科学技術研究機構医学部門 特任准教授 細田 徹 医学博士
「ヒト肺幹細胞の同定に初めて成功」

2011年6月17日 第378号

378アナフォアCEO キャサリン・S・ボーディッシュ博士
「アトリマーのユニークな可能性を探求」

2011年6月3日 第376号

376香川大学医学部消化器外科 谷内田真一 医学博士
「ゲノム解析で膵臓癌の遺伝的進化と転移メカニズムの解明に迫る」

2011年5月27日 第375号

375シクエラ経営企画部門エクゼクティブ・バイス・プレジデント アラン・S・クライン氏
「結核とヘリコバクター・ピロリ菌治療を目指す新規抗生物質のメカニズム」

2011年5月20日 第374号

374カーラ・セラピューティクス社長兼CEO デレク・チャルマーズ博
「中枢神経系副作用の無い新規鎮痛薬の開発」

2011年4月21日 第370号

370ミエリン・リペア財団創設者兼社長 スコット・ジョンソン氏
「MS治療の新しい薬剤発見モデルとアプローチを開拓」

2011年4月15日 第369号

369セラドン社長兼CEO、クリスティーナ・ジボ博士
「心不全患者の治療アウトカムを向上させる酵素補充療法」

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