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2008年10月、東京にてMSA無料セミナー開催(2008/10/2更新)
MSAが2008年10月17日、東京にてMSAセミナー『米国における医薬品流通の地殻変動:流通の枠を超え、患者のアウトカム改善へ』を開催いたします。
近年、健康保険会社、薬剤給付管理会社(PBM)、そして小売薬局チェーンの伝統的な境界があいまいになりつつあります。製薬業界を取り巻く環境のさまざまな変化について、わかりやすくご説明いたします。
お席に限りがございます(定員40名)。お問い合わせおよびお申し込みご希望の方はお早めに、お名前・ご所属先・ご連絡先と、「医薬品流通セミナー参加希望」の旨をお書き添えの上、pharma@msapr.comまでご連絡ください。こちらから確認のメールを返信させていただきます。
日時: 10月17日(金)午前10時〜11時半(11時〜11時半は懇親会)
場所: スター貸会議室 神田
東京都千代田区内神田3-12-5 内神田MSビル2F
費用: 無料
MSAがBioJapan2008で講演(2008/9/23更新)
MSAパートナーズが、横浜にて2008年10月15〜17日に開催されるBioJapan2008の中で講演いたします。
『米国成功例に学ぶ バイオベンチャー死の谷を越えるステップアップ』をテーマとした講演において、MSAは「前臨床化合物の初期データ取得における戦略」をご紹介いたします。BioJapan2008にご来場の折にはぜひお立ち寄りくださいませ。本講演の日程、詳細につきましては、BioJapan2008当該ページをごらんください。
MSA、2008年4月よりB-Bridge International, Inc.と業務提携(2008/3/19更新)
MSAパートナーズは、MSAの『米国製薬業界週報』、『米国バイオ業界月報』、ブルームースリサーチといった出版物の共同販促について、カリフォルニア州を拠点とするB-Bridge International, Inc.と2008年4月1日付の業務提携を締結いたしました。
今後共、さらに質の高い米国製薬・バイオ業界の情報を皆様にお届けできるよう、より一層邁進いたします。
MSA出版物についての記事が「日刊薬業」および「MRメールニュース」に掲載されました(2008/2/11更新)
MSA最新レポート、「米国発日本バイオベンチャーの成功の軌跡 スキャンポ・ファーマシューティカルズのケーススタディ」について書かれた記事が、
以下の媒体に掲載されました。
記事の中では、「日本での環境整備や、バイオベンチャービジネスの可能性に1つの道筋を示した」、
「こうした事例研究は必要であるにもかかわらず、これまであまり目にすることはなかった」として同レポートの切り口が高く評価されています。
2008年2月、MSAが千葉大学にて講義を行います(2008/1/9更新)
2008年1月29日〜3月6日に渡る千葉大学講義、「先端・バイオ医薬品臨床開発論」の一講師としてMSAパートナーズが4講義を担当いたします。
各講義内容は、下記の通りです。
ご参考:千葉大学ホームページ
ブルームースリサーチの新刊のお知らせ(2007/12/14更新)![]()
2007年12月、ブルームースリサーチより新しいレポート、
「米国発日本バイオベンチャーの成功の軌跡 スキャンポ・ファーマシューティカルズのケーススタディ」が出版されました。
本レポートでは、日本人研究者によって創設された米国のバイオベンチャー、
スキャンポ・ファーマシューティカルズ(Sucampo Pharmaceuticals Inc.)についての詳細なケーススタディを通し、
日米のバイオ業界を取り巻く環境の考察を試みています。
バイオメディカル研究者がビジネスで成功するために必要である協力的な環境のことを、本レポートでは「エコシステム」と呼んでいます。
本レポートのPDFファイルは、クレジットカード決済で迅速にお届けすることが可能となりました。また、これまでのブルームースリサーチ・レポートのPDFファイルも、クレジットカード決済で迅速にお届けすることが可能となりました。
2007年11月22日、富士通株式会社が2007年度第2四半期決算報告を発表しました(2007/2/1更新)
MSAは20年近くに渡り、富士通決算報告書の英語版作成に協力させていただいております。
9月10日〜14日、MSAによる1週間集中講義「メディケア・メディケイドの完全理解」が実施されました(2007/9/18更新)
参加者の皆様からも積極的にご意見・質問が出され、皆様の関心の高さが伺われました。
MSAでは、今後も同様のセミナーを企画していく予定です。ご意見ご要望、ご興味のあるトピックなどございましたらぜひpharma@msapr.comまでお寄せください。
9月10日(月)〜14日(金)の5日間、MSAによる1週間集中講義「メディケア・メディケイドの完全理解」が実施されます (2007/5/17更新)
詳細はこちら>>からどうぞ。
5月1日、「米国バイオ業界月報」創刊(2007/5/11更新)
バイオ業界に焦点を当てたMSAの新しい月刊誌が創刊されました。
米国製薬業界週報ではカバーしきれない数多くのバイオテク企業の動きを網羅して、日本語による20
ページで毎月お届けします。
詳細はこちらからどうぞ。
「バイオテクノロジージャーナル 5/6月号」にMSAが2つの記事を執筆(2007/4/2更新)
羊土社の刊行する「バイオテクノロジージャーナル」(http://www.yodosha.co.jp/btjournal/index.html)の5/6月号に、MSAの執筆した2つの記事が掲載されます。
バイオテクノロジージャーナルは、4月20日発行予定です。
2007年3月16日、米国製薬業界についてのセミナー実施(2007/3/23更新)
2007年3月16日、日本製薬工業協会(JPMA)にて米国製薬業界についてのセミナー『米国市場における製薬業界−市場動向、新規制およびクリティカル・パス』を
実施しました。
JPMA国際部のご協力を得て開催された本セミナーでは、米国製薬業界注目のトピックを網羅した、充実のレクチャーがMSAスタッフに
よって行われました。
−主な内容−
年度末のお忙しい時期にもかかわらず、参加された各企業代表
の方々からは、内容について多くの質問が熱心に寄せられ、米国製薬業界の最新情報
に対する関心の高さが伺われました。
MSAでは、今後もご要望に応じて、このような
セミナーを開催していきたいと考えております。
2007年1月31日、富士通株式会社が2006年度第3四半期決算報告を発表しました(2007/2/1更新)
MSAは20年近くに渡り、富士通決算報告書の英語版作成に協力させていただいております。
2007年3月16日に、日本製薬工業協会にてプレゼンテーションを実施します(2007/1/18更新)
2007年3月16日、日本製薬工業協会にてプレゼンテーションを実施します。テーマなどの詳細は、後ほどお知らせいたします。
「米国製薬業界週報」3周年、オンラインアーカイブもスタート(2006/9/1更新)
MSAの発行する「米国製薬業界週報」が、9月で3周年を迎えました。
また、週報のオンラインアーカイブサービスも開始しました。
今後も、日本の製薬業界の皆様に米国の情報を提供するべく邁進いたします。
ブルームースリサーチの新刊のお知らせ(2006/7/1更新)![]()
2006年7月、ブルームースリサーチより新しいレポート
「2006年改訂版・大いなる賭け:メディケア処方箋医薬品給付改革法レポート」が出版されました。
メディケア処方箋医薬品給付改革法、いわゆる新メディケア法の詳細な規定に関する初版掲載の情報をさらに分かりやすく解説、新たに法律施行後の影響の分析と最新のデータも盛り込まれております。
また2006年6月には、ブルームースリサーチより新しいレポート
「FDAのクリティカル・パスにおける
臨床開発の現状 〜効率的で迅速な新薬開発を目指して」も出版されております。
「探索的治験薬研究」、「ファーマコゲノミクスの利用」、「癌治療薬の臨床試験デザイン」、「FDAと企業とのコミュニケーション」の4大トピックに注目し、米国における医薬品開発の現状と問題点、承認におけるFDAの動きについて解説しています。
ブルームースリサーチの新刊についての詳細はこちらからどうぞ。
MSA、ヘルスケア改革と製薬業界に関する2件のプレゼンテーションを実施(2006/4/1更新)
2006年4月、MSAは2件のプレゼンテーションを行いました。
1つは
ニューヨーク日本商工会議所にて、厚生労働省からの出向で ジェトロニューヨーク厚生労働部に所属しており、三浦明氏との合同プレゼンテーションで、
医療保険のコストを増大させ続ける近年の規制改革について解説しました。
そしてもう1つは、日本製薬業界経営者の多数参加する勉強会にて、メディケア処方箋医薬品給付改革法、いわゆる新メディケア法が
製薬業界に与える影響について解説しました。
◆2006年4月に行われたプレゼンテーション「メディケア処方箋医薬品給付改革法 製薬会社への影響」(PPTファイル)をこちらで掲載しております。